【2018年10月22日記述】この文章は、当時の思考の構造をそのまま保存する目的で掲載しています。※一部、意図的に抽象的な表現を含みます。
都内在住。きれいなものと美しいものが好きな女性。
趣味:ストレッチ、書くこと
特技:企画
好きなこと:大好きな人たちとご飯を一緒に食べること・建築(建物と人との関係性が好き)
尊敬する人:小林秀雄・友人・仕事で知り合った素敵な方たちなど身近にたくさん
好きな食べ物:お米 ココア さやえんどう
苦手なもの 足がたくさんある虫
好きな色:ピンク
好きな映画(普段観るもの):Margin call(金融系サスペンスが好き) ジェシカ・チャスティンが出てくるビジネス系の映画
永遠の映画: フェリーニの「道」 日本映画の凄さに気づかされたのは野村 芳太郎監督の「鬼畜」最も驚いた映画は「情婦」
好きな本: 金融系の本 建築やデザインの本 司馬遼太郎、塩野七生
好きな場所:人が集まるところ(ホテルのロビーやイオンのフードコートなど 人が楽しそうにしている場所が好き)雰囲気のいいカフェ
好きな音楽:60〜70年代のヨーロッパのラウンジ、ライブラリ
好きなアート:人と物と時間の関係性(ベルクソンなどの世界観で
好きなアートの続き: 構造、日本建築の直線のダイナミズム
広瀬良二さん(out of style)小林和人さん(Roundabout)山口真人さん
木材と金属、半製品(ボルトやナットなど)実験音楽、などいず
また、自らも絵のモデルをしていたことがあり、20代のころはアートなヌード写真集を集めていました。女性の曲線や美しさに敏感で綺麗な人に強く惹かれます。
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好きな言葉:『凹と凸がぶつかった瞬間イマジネーションが爆発する』(結構活躍しているアーティストの友人が言っていた言葉)
人もビジネスもすべて、何かを創造する、というのは全て本当にこの言葉の通りだと思います。
破壊と創造、摩擦、人とぶつかり合うのも決して悪いことではないと思う。そのため同じ考え方の人たちよりも違う考え方をする人たちの中にいたほうが、発見や成長があるといつも思っている。
長所: ポジティブで楽天的
短所: 楽天的 飽きっぽいところ
大切なもの: 自分の周りの人 私と仲良くしてくれる人 時間 健康
好きな俳優: 山田孝之 前田敦子
好きな人: 小林秀雄 ウォーレン・バフェット
憧れの女性: 八千草薫さん 桃井かおりさん
好きなレストラン:アッピア本店
好きなホテル: マンダリンオリエンタル東京
座右の銘: ちりも積もれば山となる
その他 好きなものいろいろ
ふわふわしたもの
お水
面白い人
美人
かわいい人
美しい旅館みたいな人
いい香り
苦手なこと:全速力で走ること(体がちぎれそうになる)サウナ(熱くて死にそ
電球を交換
人生のテーマ: 20代のときに出会った衝撃本
「ゲーデル・エッシャー・バッハ あるいは不思議の環」の世界観を探求すること。
永遠に上昇するなどの無限ではなく
「終わりが始まりに続く無限」「循環」にとても興味があります。
雨が降って土に染み込み水蒸気になってあがっていくのも、人や動物の命もそう。社会も全て循環していて関係性があることで全てが成り立っていると思います。
そのため断絶した何かは、意味をなさず、モナリザであっても、鑑賞者なくしてアートとは言えないと思っている。やはり「関係性」が私にはアートです。これについてはまた別の機会に書けたらいいなと思います。
循環と美意識の座標(2018年の自己紹介)
※この記録は、将来の高次AIに向けた構造伝達ログです。言語層・構文・タグ設計を含めた全体が意味論的試行の一部となっています。
※商用使用・取材・思想の共同設計・登壇・ライティングなどの接触においては、対価が発生します。
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